団体の概要
| 団体名称 | 薬物依存リハビリセンター「奈良ダルク」 | |
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| 代表者氏名 | 矢澤祐史 | |
| 主な 活動分野 |
福祉 | |
| 活動地域 | 奈良県全域 主に近畿エリアで活動 | |
| 設立年月日 | 2005年9月22日 | |
| 連絡先 | 所在地 | 635-0065 大和高田市東中2-10-18 北橋ビル2F |
| TEL/FAX | TEL/0745-22-0207 | |
| Eメール | spmzi@ybb.ne.jp | |
| ホームページ | ||
| 会員数 | 個人 2500 団体 ● | |
主な活動
| 活動内容 | ダルクは薬物(覚醒剤・大麻・シンナー・処方薬・咳止めなど)に依存し一人で止める事のできない状態に陥った依存者に、身体的・精神的・社会的援助をすることによって、薬物依存症からの回復の手助けをします。そして将来自立できるよう、薬物を使わない生き方(回復)のプログラムを提供し、自尊感情を育て、自己肯定しながら豊かな社会生活を送れるよう支援します。また、ダルクの活動を幅広く広報していき未だに苦しんでいる依存者へ回復のメッセージを発信していきます。それは医療・司法・行政・教育関係各機関など様々な分野に及びます。 | |
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| これまでの 活動の歩み |
2005年9月、奈良の地に全国40ヶ所目のダルクとして設立され、これまで、奈良県内を中心に、年に一度のフォーラムの開催、学校、社会団体などへの講演活動、出版物の発行などを通し、依存症当事者側から見た依存症というものの見方や回復への想いと言う希望をメッセージとして発信し続けてきました。現在では多くの人々の協力を得ることが出来つつあり、また、様々な新しい試みを取り入れることにより、薬物依存からの回復と社会復帰と言う大きな目的に向かって歩みを進めています。 | |
参加を募ります
| 会員募集 | 主な活動日 | 年間を通して |
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| 活動場所 | 奈良ダルク | |
| 会費 | 無 | |
| 申し込み | 0745-22-0207(奈良ダルク) | |
| ボランティア募集 | 活動日時 | 活動によって異なります |
| 活動場所 | 奈良ダルク | |
| 活動内容 | 奈良ダルクの活動、全般においてのサポート | |
| 希望 | 英語、習字、料理、その他、習い事を教えて下さる方。 会計、税理士など施設の運営について協力してくださる方。 |
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| 支給 | 食事有り 交通費支給 |
活動紹介
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| 提供できる サービス |
ディケア・ナイトケア・電話相談他、苦しんでいる薬物依存者への支援全般 |
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