団体の概要
| 団体名称 | 特定非営利活動法人 清澄の村 | |
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| 代表者氏名 | 三浦 雅之 | |
| 主な 活動分野 |
まちづくり | |
| 活動地域 | 奈良市高樋町 | |
| 設立年月日 | 2005年4月1日 | |
| 連絡先 | 所在地 | 630-8411 奈良市高樋町843番地 |
| TEL/FAX | TEL/0742-50-1055 FAX/0742-50-1055 | |
| Eメール | info@kiyosumi.jp | |
| ホームページ | http://www.kiyosumi.jp | |
| 会員数 | 個人 50 団体 1 | |
主な活動
| 活動内容 | 清酒発祥の地として知られる正暦寺に隣接する奈良市高樋町は、万葉の歌人達に「清澄の里」と詠われていた今なお昔ながらの田園風景が広がるまほろばの里です。そのいい伝えにより名づけられた「清澄の村」はこの地に拠点を置き、1998年より奈良県の伝統野菜である大和伝統野菜の調査研究を行ってきました。そして現在では大和野菜を中心にエアルームと呼ばれる海外の伝統野菜を加えた国内外の在来種を年間約100種類以上、栽培・保存しています。「家族が喜ぶ顔を思い描きながら育てる大和の野菜」、「大和の野菜は自らが作って、自ら食べる野菜」といわれるように種を継ぎ、食文化を継承することを通してそれぞれの土地と食文化に根づきながら作り継がれてきた大和の伝統野菜をかけがえのない地域の文化遺産として次世代に継承してゆきたいと考えています。 清澄の村はこれらの種とメンバーの伝統的な知恵を種火に、様々な分野の人材をリンクし文化創造とコミュニティ機能の再構築をめざすコミュニティビジネスのネットワークです。 |
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| これまでの 活動の歩み |
1998年4月 任意団体「清澄の村」設立 奈良種の交換会を開催 2003年3月 奈良県の「地域ささえあいカンパニー」の支援を受ける 2004年8月 イトーヨーカドー奈良店にて大和伝統野菜の展示会を開催 2005年3月 農水省の「故郷に残したい食材100選」の助成を受け大和野菜の調査を行う 2005年4月 特定非営利活動法人の認可を受ける |
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参加を募ります
| 会員募集 | 主な活動日 | |
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| 会費 | ||
| 申し込み | ||
| ボランティア募集 | 活動日時 | |
| 活動場所 | ||
| 活動内容 | ||
| 希望 | ||
| 支給 |
活動紹介
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| 提供できる サービス |
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